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トップバリュがなかなかお伝えできない商品・取り組みなどの「バリュ(価値)」を、熱量そのまま、たっぷりお伝えします!
人気商品ならではの“変わらない”おいしさ
国産鶏肉と国産玉ねぎを使ったトップバリュの「ふんわり鶏だんご」。やわらかくジューシーな食感で、鍋や炒め物・お弁当にも最適。工場一貫生産で鮮度・品質・日持ちを実現した人気の冷蔵総菜です。手軽においしい鶏だんごを毎日の食卓に。
効率は度外視!業界初に挑んだオーガニックレモン果汁
トップバリュの「グリーンアイオーガニックレモン果汁」の開発秘話をご紹介!日本では高価格や需要の少なさから浸透が難しかったオーガニック食品を、手頃な価格で日常使いできる商品として開発しました。開発担当の菅原氏は「薬品臭」の課題を克服するためにシチリア産レモンを使用し、国内で製造することで高品質を実現。発売当初は販売が伸び悩みましたが、地道なPR活動により人気商品に成長。現在では年間約150万本が販売されている人気商品です!
ジェーカップ復活プロジェクト!数量限定の商品開発にささげた1年間
「トップバリュ」50周年を記念した限定復刻版「ジェーカップ」。“良い商品をより安く”の信念を受け継ぎ、国産「タスマニアビーフ」と「純輝鶏」の贅沢素材を用いたビーフ/チキン味のカップ麺2種を数量限定で展開。即完売必至の商品です。
データだけでは見えてこない、お客さまの本音を引き出し商品へ生かす
トップバリュがどのようにお客さまの声を商品に反映しているかをご紹介します。データだけではなく、グループインタビューやモニターテストを活用し、顧客の本音を引き出し商品改善に役立てています。特に「やさしごはん」シリーズは、アレルギー対応商品として顧客のニーズに応えています。価格の見直しや増量など、生活に寄り添った商品作りも進めています。
“もったいない”からじゃない?生産者や環境に本当にいいコト
収穫時に親芋・子芋・孫芋がひとつに連なっている里芋。その中でも固く調理に不向きな親里芋は廃棄されると知り、親里芋を使った商品を開発。そこには「もったいない」だけではないバリュがありました。
次世代に打ちのめされてわかった売れそうではなく、うれしいコト
トップバリュは、M・Z世代の価値観を取り入れて新しいおやつを開発。彼らの「おいしい」だけでなく「楽しい」や「シェアしたい」という要望を重視。SNS映えするパッケージやネーミングで、楽しい体験を提供する商品作りに成功。開発メンバーは多様な意見を大切にし、思い込みを捨てることで新しい価値を発見。商品は「トキメクおやつ部」として販売されている。
毎日のように売場に並ぶポテトサラダ…実は年に2回はリニューアル!
ポテトサラダの魅力を解説。旬の産地リレーやマヨネーズ改良など、年2回のリニューアルの裏側を紹介。
230㎏のきのこが、毎日やむなく捨てられている!?
「うまみとじこめ野菜」は食材ロスを削減し、便利とおいしさを目指した下処理済み野菜です。
目指したのは、家族が一緒においしく食べられる冷凍食品
「やさしごはん」の冷凍シリーズはアレルゲンに配慮し、家族みんなでおいしく食べられることを目指しました。